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ちょっと悲しかったこと

「父の日」の思い出に残っている贈り物を贈った側から見たエピソードについて何か無いかアンケートを取ってみましたので結果を下記に記述してみたいと思います。

ここではちょっと悲しいエピソードや残念だったエピソードについて記述してみたいと思います。

エピソード1
「母の日」に贈った贈り物より、「父の日」に贈った贈り物の方が値段設定が低いと言う事を父親が知った時の、あの何とも言えない父親の顔が忘れられない。

エピソード2
手料理を食べさせてあげようと思って一生懸命作ったんだけど、砂糖と塩を間違えてしまうと言う初歩的なミスをやってしまって失敗した。

だけどそれを美味しいと言って食べてくれた父親を見ていて、子供が作った物は何でも美味しいって言ってくれる父親に感激をした。

エピソード3
ちょっと頭に来たと言うか、悲しく感じたエピソードですが、義理の父親に対して父の日の贈り物をしようとちょっと奮発してブランド物のネクタイを買って贈ったのに、当の本人には1000円位の品物にしか見えなかったらしく、私にじゃなくて旦那に文句を言ってきたと言う行為が悲しかった。


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